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街のプーさん

Author:街のプーさん
夏休みは終わりですが
私は秋休みに入ります。

『休み』はまだ終わりません

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数学板よりRev.2
数学の指導教官が幼女だったら


1 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/09/22(木) 19:33:13
どうしようか…とりあえずチンコモロだしでゼミやるべきだよな。


4 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2005/09/22(木) 19:40:07
「おにいちゃんの修論すっごいわかりやすいよ。自明だよね。」


5 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/09/22(木) 20:29:37
数学科が100人のロリだったら


6 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2005/09/22(木) 21:16:27
公募に100万人の数ヲタが結集する



10 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/09/24(土) 06:55:58
こんなことを思いつくなんて>>1は天才だな。
課外授業うけたい……


13 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2005/09/24(土) 11:51:41
幼女の指導教官でも悩むくらいの、むつかしい質問をしてしまった・・・




その時の顔が、見るからに「んー何だろ? こまったなぁ~」という感じだった。


20 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/09/29(木) 09:42:22
ハァハァして勉強どころじゃない


21 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/03(月) 23:02:06
教授の生写真買う。


22 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/03(月) 23:14:09
階段教室は最上階で講義してね


23 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2005/10/03(月) 23:15:29
俺は講義中に卑猥なイラスト落書きする趣味があるけど気にしないでくれ。


27 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/13(木) 10:04:58
「お兄ちゃん、あたし、黒板の上まで手が届かないから、板書見にくくてごめんね。ごめんね。」
「先生!俺が台を作って、先生が移動するたび、運ばせて頂きます!」
「いや、俺がやります!先生のために、可愛い台を作らせてください!」
「いえ、先生!俺にさせてください!そして・・・先生に洋服をプレゼントさせてください!」
もちろん、服はフリル系のミニスカートワンピース。できれば、下着もプレゼントしたい。

この世の天国。


28 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/14(金) 03:42:43
>>1
お前は天才か?


29 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/14(金) 05:09:35
このスレ

 ~~~終了~~~


30 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/21(金) 12:05:04
秀作だと思うが、
なぜやめる?


31 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/21(金) 18:07:17
どのような展開になるかが自明であるから。


32 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2005/10/26(水) 02:21:06
どんな仮定をとっても、結論が真であるってこと?

どんな結論なのか教えてくれ?


34 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/10/28(金) 20:05:30
>>32
ハァハァ


35 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/11/02(水) 12:19:57
おお!確かに自明だ!!


36 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/11/03(木) 06:28:16
俺が、数学の意欲を失いかけて、勉強がはかどらないと
うなだれていると、幼女の指導教官の先生が、俺の両手を
やさしくそっと握り締め
…元気出しなさい♪
と、、心配そうな顔で、静かに微笑んでくれた☆★

それから暫くは、指導教官の部屋を使用させてくれて、
朝から晩まで机を並べて勉強しますた。
最近は、深夜遅く帰り道に一緒にガストで
晩飯を御一緒するのが日課です。

先生…俺、頑張ります!!


37 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/11/12(土) 10:50:45
幼女って…せめて奨学の高学年くらいがいいな


39 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2005/11/13(日) 19:07:32
高学年で幼女?ふざけるな!!


48 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2006/01/02(月) 09:45:12
犯罪者予備軍の集い


51 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2006/01/03(火) 20:49:31
kingー、このスレどう思う?
ちょっと引かない?


52 名前: GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 投稿日: 2006/01/03(火) 21:47:00
talk:>>51 たまに天才少女が居るからいいんじゃないの?


56 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2006/01/04(水) 20:10:42
kingとkingの取り巻きの方が引くわ。
kingが反応するようなレスを大量のスレでする姿はもはやホラー。


57 名前: GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w 投稿日: 2006/01/04(水) 22:02:49
talk:>>56 指導教官にするとしたらどっちがいい?


58 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2006/01/15(日) 19:45:26
幼女ならどっちでも構わない。


67 名前: β ◆FhAgRoqHQY 投稿日: 2006/02/11(土) 22:36:36
うぇうぇうぇwwwwてかロリコンしかいねーのかよww


68 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2006/02/11(土) 22:42:56
ロリコンしかいないわけじゃないが、比率は高い。


72 名前: β ◆FhAgRoqHQY 投稿日: 2006/02/12(日) 20:51:12
ロリの確率が高いってことは
数学的に考えると若い人間の方が良いということなのか。


75 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2006/02/12(日) 22:42:41
確率と割合ぐらい分けて使え


101 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2006/12/08(金) 14:52:00
幼女より、オトナの女のほうがいい


102 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2006/12/08(金) 20:48:31
>>101は数オタではない


103 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2006/12/13(水) 23:32:23
教官が気になって数学どころじゃなくなりそうだ


104 名前: 132人目の素数さん [age] 投稿日: 2006/12/14(木) 18:57:40
それふつーじゃん。


116 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2007/04/11(水) 22:41:03
机の上にノートを開き、少し離れたところに歩いている先生を呼び止める。
俺「先生、ちょっとココ教えて欲しいんですけど、今いいっすか?」
先生「いーよん、ちょこーっと待ってて。」
そういうと先生は黄色いビールケース(通称、お立ち台)を気持ち早歩きで取りに行った。
何故椅子に立たないのか聞いてみたことがあるが、ポリシーらしい。変わってる。
変わってるといえばこの容姿。別にワンピース着てて可愛い鎖骨が見えてるのがおかしいんじゃなくてさ。
変わってるのは先生は背の低さ。黒板を書くときも、いつもお立ち台を使う。
そう、俺の先生はまだ歳が1桁なのだ。(先生は『2桁だよぉ、数え年なら』って拗ねてたっけ
流石に俺も初めて会った時は驚いたが、授業を受けたりしているうちに先生だって知らない間に納得していた。
先生「ごめ~ん、待った?」
先生が重そうにお立ち台を持ってくる。俺、手伝ったほうがいいかな?
俺「ごめん先生、俺持つよ。」
先生の小さな両手からお立ち台を持つ。
先生「持つなら取り行くときに言いなさいよねー」
頬をぷくっと膨らませてそんなことを言う。いらっと来たが、ま、可愛いから赦してやるか。
先生「で、どの問題?」
俺の机の前に置いたお立ち台に乗り聞いてくる。
俺「この大問2の問3なんですけど…」
元々版書用のお立ち台。机の上を見るには大げさだ。
上半身が机の上に出ているため、ノートを見る彼女はかなりの前傾姿勢で机に手をついている。


117 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2007/04/11(水) 22:42:43
先生「これはね~…」
先生はペンを胸ポケットから出して、ノートに解答を書いていく。
手をついて書くのは非常にかったるいのか肘を机につけた。っていうかほぼ前屈。
先生「Yの値は…」
ふとワンピースの首元からチラリと見える桜色の小さな突起に目が留まる。
いかんいかん、今は勉強勉強。ましては9歳の………
先生「すなわち~ってちゃんと聞いてる?」
―――やべぇ目、離せねぇ…。
いきなり、視界に先生の顔が入ってくる。
先生「呼んだのキミなんだからねぇ、ちゃんと聞く!」
コツンと額を人差し指でつつかれ我に帰る俺。瞬間、席から立ち上がる。
俺「あ、ごめん先生。」
取り合えず頭下げときゃなんとかなるだろ。
頭を下げると俺の目線の先では俺のナニがテントを張っていた。
やばっ、顔を上げると先生は一瞬顔を紅く染めたものの、すぐにエロ親父並みにニヤニヤし始めた。


118 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2007/04/11(水) 22:44:16
先生「何してたのかなぁ~キミは?」
俺「お、俺は別に何も見てなんか…」
声しどろもどろなってるし、しゃきっとしろ俺。
先生「ふふ~ん、何を見てたのかな?」
なかなか鋭いな。
俺「ぅ……。」
先生「私の乳首でも見てたんでしょ?」
黙秘しなければ…
俺「………。」
先生「暑い、この部屋暑いなぁ…」
わざとらしい大きな声で言いながら、胸元をパタパタさせる。
ぅ…目が目がぁ…勝手に…追って…。
にやりと笑う俺の先生。
先生「……えっち。教師に対するセクハラで退学にしてもらおうかなぁ?」
俺「どうか、それだけは勘弁してください。なんでもするから」
ニヤニヤ度が先ほどのと比べ200%(当社比)にアップ。
先生「なんでもするのね?わかった退学は無しにしてあげる」

先生「じゃぁ…今からキミは私のお立ち台になりなさい!」


電波を受信してここまで書いてみたが、反省はしてない。

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