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街のプーさん

Author:街のプーさん
夏休みは終わりですが
私は秋休みに入ります。

『休み』はまだ終わりません

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レスポンス
パソコンを使う上で、体感速度、特にレスポンスは大事ですね。


レスポンスが悪くなったから、という理由でメインマシン使わなかった時期があったくらいでした。

ブラウジングでも、なんでもとにかく体感速度は重要です。
その点で、PentiumⅢ時代はCeleronもPentiumも素晴らしかったです。

Pentium4はレスポンスが悪い時がありまして、P4のCeleronなんか悲惨です。
友人宅でNorthWoodコアのCeleron2GHzを触ったことがありましたが、"IEが重い"という現実を痛感しました。

CeleronでもTualatinコアとCoppermineコアは頻繁に使っていますが、Tualatinは何不自由ない、Coppermineは実速度は大した事ありませんがレスポンスは良いという感じです。
HTが上がり、レスポンスは早くなったはずなんですが、最近のものはどうも遅いものが在る気がします。

ちょっとそれますが、サブとして使っているAthlonXP 2500+なんですが、ちょっと前まですごくレスポンスが悪かったんです。
まあ、メモリの量とかHDDの管理とかしてなかったのであたりまえなんですが、管理しだしたとたんものすごい速さになりました。
なんかもう、Athlon64と同等です。

こっちが付いていけないくらい早い時があります。
とてもいいことなんですが、戸惑ってしまいました。

レスポンスという点において、CeleronはPentiumに対して絶対的に不利な関係にあります。
二次キャッシュのレイテンシが、Celeronは遅いのです。

これまで、ThinkPadR31のレスポンスの悪さは、グラフィックがチップセット内蔵なので帯域もっていかれているからだと思っていました。
それも間違っていなかったんですが、最近Celeronだということを思い出しましたw

多分、HDD掃除してモニタの解像度を16bitに落とせばかなり早くなると思います。
ただ、リカバリ済みで届いたものなので、パテーションがCのみ(fat)という構成になっています。
なので、tempファイルもどうしてもCとなってしまい・・・
あと、IDEのコントローラが悪いのか、HDDアクセスもあまり早くありません。
メモリも所詮SDRAMですし。
それでも256bitチップで512MB乗っけたので変わっていると思いたいです・・・


・・・何の話だったか

とりあえず、グラフィックがチップセット内蔵の人は色数落としてみてください。
で、デフラグかければかなり変わるはずです。
では
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パソコン・デジカメ関連 | 05:46:27 | Trackback(0) | Comments(0)
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