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街のプーさん

Author:街のプーさん
夏休みは終わりですが
私は秋休みに入ります。

『休み』はまだ終わりません

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機能
ThinkPadって、無駄のない機能が細部についてますね。


他のノートがどうかは知りませんが、便利さという点においてThinkPadは凄いと思います。

スタンバイ、休止、画面切り替えはワンタッチ、暗いところではライト(キーボード用)まで使えます。

そして、A3のみかと思いますが、キーボードの左にある"ショートカットキー"
主に初心者が使うボタンとの認識だと思います。

以前、Aの開発者談の記事を読んだとき、ショートカットキーをもっと使って欲しいとありました。
「上級者は見向きもしないかもしれませんが。一度使ってみてください。とても便利ですよ。」と。

確かに便利なんですよね。
使ってるのは、お気に入りの開閉くらいですが。
これでもかなりブラウジングの便利さは変わります。

また、更新はF5キーで押す方が多いと思いますが、ショートカットキーだと自然な位置にあるので、押しやすさでは上です。
ただ、F5を押す癖がついでいるので、なかなか使えないですが。

私が主に使っているブラウザは、Sleipnir2.21です。
これが、"カスタマイズ可能な"ブラウザという名のとおり、使いやすいようにキーの割り当てが行えます。
これがとても便利です。
それに、ThinkPadのキーが加わってA31pは使いやすさ抜群となりました。

HDD 60GBで5400rpm、メモリはDDR、15in液晶にUXGAの解像度。
MobilePentium4-M 1.7GHzで、ファンは清音で熱くもならない。

これは凄いパソコンですね。

ウルトラベイ2000が二つあるので拡張性も抜群です。
某所でもありましたが、USB2.0がないのが残念です。
まあ、カードを持っているので、それで代用も出来ます。

ウルトラベイ2000用バッテリが届けば、恐らく三時間以上の単独行動が可能になります。
セカンドHDDアダプタも頼んだので、Cドライブを汚さずに作業が出来ます。

60GB+80GBって、合計140GBも恐らく私は使い切れません。
セカンドには20GBくらいのを入れようかと思っています。

DVDも読めますし、いうことはありません。
軽いMMORPG(ROやTW)なら難なく出来ると思いますし。
というか、Duron1.1GHzにSiSチップで出来ましたし。

高級なマシンを使っているという悦に浸っております。

しかし、私が買ってきたThinkPadの順番は良かったと思います。
初めに、オールインワンの一昔前のT23。
使いやすかったんですが、所々に納得がいかないところがありました。

特に液晶は、精度が悪くとてもゲームは出来ませんでした。

そして、570EとX22を購入。
X22の使いややすさには驚きました。
570Eで、三桁シリーズの魅力に気付き、その後600Xを買うに至りました。

600Xは性能こそ昔のものですが、その機能性は凄いものでした。
キータッチも大変気に入り、メインとして使った時期もありました。
ただ、Win98だったので、不安定さは否めずX22使いに戻りました。

その後、A22eのCeleronモデルが安かったので購入。
Aシリーズの魅力を知りますが、Celeronということで重い作業はできませんでした。
その後、暫くその状態で運用し、R31を見つけて購入。

R31は確かに性能は十分でしたが、Celeronは熱かったです。
あと、MEMを512MB積んだのをいいことに、多重起動してたのでレスポンスは最悪となってしまいました。

そして、キータッチの差でX22を使ってましたが、A3xが欲しいとずっと思っていました。
そして、A31pという、ある意味憧れのマシンを見つけ購入。

それぞれの、いいところ悪いところをよく理解できたと思います。
今なら、ThinkPadのiシリーズとか以外なら語れます。

今後、A31pに変わるマシンがあるといいですが、これは今後10年くらい使いそうな気がします。
乗り換えの時期は、恐らく今後DualCoreが主流となるので、SingleCoreでは処理できなくなったら、そのときはYonahかMeronを積んだTシリーズでも買います。
その時期が遠のけば遠のくほど私としては嬉しいんですが。

一応、A31pのスペックも一昔前のものです。
ただ、一昔前のハイエンドということで、現在でも通用しています。

恐らく、今でもワークステーションとして使えるでしょう。
Pentium4っていったら、プってされるかもしれませんが、モバイル版はなかなかのものですよ。
デスクトップ用のPentium4とか、Celeron使ってるのは見てられませんが。

友人宅で、NorthWoodのCeleron2.0GHzを使ったことがありますが、凄かったです。
L2 128KBで、2GHzも回してるので、恐らく詰まってたんでしょう。
本来の性能どころか、性能落としてましたよ。
CappermineのCeleronのほうがいいとおもいました。

もちろんTualatinならそれに越したことはありませんが。

CeleronDは、OC耐性が強いので遊べるCPUという感じですが、性能もまあまあのようです。
オーバークロッカーは世界中にいますが、やる人はPentium4を5GHz以上で回したりしてるようです。
一度、AthlonXPのL5ブリッジ弄って、3GHz以上で回してみたいですが。

Opteron1xxシリーズはオーバークロック耐性が非常にあり、いろんな人がOCしすぎたので製造中止になったというものです。

お金に余裕があればOCしまくるんですがね・・・
PCを壊すことが前提にあるようなものなんで、今の環境ではできません。
Athlon64は倍率可変なので、CrystalCPUIDを使えば27倍くらいまで設定できるんです。
VCore3Vくらい掛けて、4GHz超えで回してみたいです。
でも高いんですよ。Athlon64 3700+
簡単には壊せません。
定格で充分使えるということでSanDiegoを買ったので、OCは暫くしそうにありません。
π焼きも、一応30秒台行きましたし。

何の話していたかもはやわかりませんが、これにて
では
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パソコン・デジカメ関連 | 14:09:49 | Trackback(0) | Comments(0)
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